« 「正体を現す!」の巻。 | トップページ | 漆原光徳の「WEEKEND FOCUS」Vol.16 »

2011年8月 2日 (火)

夕焼け小焼けの・・・

Img_5558

夕焼け 小焼けの 赤とんぼ~♪

                              

追われて・・・?(怪獣ほどデカイのか、それとも軍団か?)

                                    

負われて(そう!背負われて)見たのは いつの日か~♪

                                  

日曜の夕暮れ時に久しぶりに「赤とんぼ」を見ました。

                                                        

童謡「赤とんぼ」も、あのねのねの「赤とんぼの唄」も後世に

                                   

歌い継がねばならない「名曲」です!

                                    

でも羽根を取ったら「アブラムシ」・・・か?清水さん・・・

                                   

Img_5560

オマケのアオガエル?アマガエル?・・・ケロケ~ロ。

                                        

|
|

« 「正体を現す!」の巻。 | トップページ | 漆原光徳の「WEEKEND FOCUS」Vol.16 »

「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

ヤマサキは、授業の最初にする小テストで

成績が一番悪い生徒に、「罰ゲーム」で

歌を歌わします。

でも、最近の子供は

「歌、知りません」

「校歌は?」

「校歌、知りません」

「音楽の時間に歌った歌は?」

「知りません」

という風に逃げます。

嘘で無く、本当に歌を知らないのです。

それで、今日も

「赤とんぼを歌え」というと

それも全く知らないのです。

「チューリップ」「さくらさくら」「春よ来い」

全然知りません。

学校教育で、何をしているのでしょうかね?

それで無理矢理に言うと

「国歌なら知ってます」ときます。

どこかおかしいですねぇ。

投稿: ヤマサキ | 2011年8月 2日 (火) 22時59分

『赤とんぼ』うちの家の近くの田んぼの上にも、結構な数がフワフワと飛んでるのを見ますhappy01
夏ですね~

今日、真っ黒の羽根のトンボを見ましたsign03かっこよかったですsmile


童謡なんて、あえて教わらなくても、自然に覚えてて、自然に歌えるくらいのものだと思ってました。今は、違うんですね…weep

投稿: あいる | 2011年8月 2日 (火) 23時28分

そうらしいですね・・・

昔であれば「何か歌え!」と言われて

切羽詰まった者は

「メダカの学校は~」

「どんぐりころころ、どんぶりこ・・・」

「チイチイパッパチイパッパ・・・」と

やけくそで歌えたものですが、

「赤とんぼ」の歌詞で「15で姉やは嫁に行き」が

よくないとか?・・・訳のわからない理由で

聞かせないとかいう話を聞きました、

なんのこっちゃ~です。バカげてますよね、

昔の光景、環境、そして時代背景を

情緒豊かに表現している様こそを、今の

子供たちに教え、伝えなければならないのでは

ないでしょうか?

「国歌を歌え」ではなくて

童謡をフォークをビートルズを歌え!!

こんな法律、いいんじゃね~の~。

                  

投稿: ゆず親父 | 2011年8月 2日 (火) 23時48分

赤とんぼ =秋のイメージですが
今の時期からなんですね〜
鬼ヤンマ?っていましたよね〜?
昔は捕まえて触れてたとんぼも、今では絶対触れませんよぉ〜
それに、家のまわりに田んぼも用水路もあるけど、交通量の多い道路も近いからか?とんぼ自体をあまり見なくなりました。
大人になって、目の前にあっても見えてないのかもしれませんが〜(^^;)

投稿: サボテン女 | 2011年8月 3日 (水) 07時29分

赤とんぼの歌が作られた町はどこなのか、きっと夕焼けのきれいな町だろうと、作者三木露風さんの生地へ、寅さん映画の影響もあり、25年以上前ですが、兵庫県の本龍野に行きましたね。あいにくの曇り空。きれいな夕焼けはみれませんでしたが、小山、川に囲まれた静かな街並み、今もそのままなのかなあ。
そいえば大阪ではここ何年も赤とんぼ見てないですね。

投稿: ロウソク屋のおやじ | 2011年8月 3日 (水) 12時19分

サボテン女さん、いました、いました!

オニヤンマは頭のデカイ、黒の体に黄色のわっか

模様の日本で一番大きなトンボです。


私はこの地に住み移って、三十年近くなります。

道路は舗装されてるし、大きな川は大雨になると、

ダムの放流でサイレンがけたたましく鳴るし、

小川はコンクリートの用水路、車で5分もかからず

スーパー、コンビニ…

でも、まだなんとか自然は生きてます。

朝昼晩といろんな生物の鳴き声がにぎやかです。

住めばなんとやらです。もう他では住めましぇん。

投稿: ゆず親父 | 2011年8月 3日 (水) 19時01分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 「正体を現す!」の巻。 | トップページ | 漆原光徳の「WEEKEND FOCUS」Vol.16 »